都心から郊外に向かう最終電車が出発した後の便利な足として、深夜バスがあります。深夜バスの中には郊外の駅から住宅地に向かう路線もありますが、都心から郊外に向かう路線もあるのです。特に新宿駅から出発する路線は数多くあり、深夜の1時前後に出発する便が多いのです。また運行するのは平日のみであり、土日祭日には運行しないので注意が必要です。
株式会社バッファローコクヨサプライは、Bluetoothに対応したコンパクトキーボード「BSKBB01」シリーズを3月中旬に発売する。本体カラーがブラックとホワイトの2種類。価格は4620円。対応OSはWindows 7/Vista/XPまたはMac OS X 10.5以降。
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Bluetooth 2.0に対応し、ワイヤレスで最大10m離れた機器との通信が可能。Bluetoothモジュールを内蔵したPCであれば、レシーバー不要で利用できる。iPadやiPhone4、PS3など、Bluetoothモジュールを内蔵する機器にも対応する。
英語83キーで、薄型のパンタグラフ式。キーピッチは17mm、キーストロークは2.3mm。大きさは295×140×25mm(横×奥行き×高さ)、重量は約400g。単4アルカリ乾電池2本で約3カ月動作する。
【INTERNET Watch,増田 覚】
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パナソニックは、ブルーレイディスクレコーダー「DIGA」と連携するデジタルメディアプレーヤー「SV-MV100」を3月18日に発売する。店頭予想価格は3万円前後。
「SV-MV100」は、3.5インチ(854×480ドット)のタッチパネル液晶を搭載し、DIGAで録画した番組をSDカード経由で転送して視聴できるデジタルメディアプレーヤー。本体サイズは119.7×60.0×14.7mm(突起部除く)。重量は約130g。
無線LAN(IEEE 802.11b/g)機能を搭載し、2011年2月発売のDIGAの新機種(DMR-BZT900/BZT800/BZT701/BZT700/BZT600/BWT500)と組み合わせることで、無線LAN経由で放送中のテレビ番組や録画番組のストリーミング再生が可能となるほか、DIGAに録画した番組のSV-MV100への転送に対応する。
無線LANによりインターネットへの接続も可能で、ウェブブラウザーのほかYouTube、メール、Podcast、RSSリーダー、radiko.jpなどの利用が可能。DLNAによるコンテンツ再生にも対応する。プレーヤー本体にもワンセグチューナーとFMラジオチューナーを内蔵し、録画・録音が可能。OSにはAndroidを採用しているがAndroidマーケットには対応せず、5月にはSV-MV100向けアプリケーションのダウンロードサービスをNECビッグローブが提供する予定。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
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IntelのLGA1366 CPUが価格改定、ごく最近まで8万円弱が相場だった6コアCPU「Core i7-970」が、なんと近日中に49,980円になると予告されている。
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予告を行っているのはツクモパソコン本店とTSUKUMO eX.など。ツクモパソコン本店のWebサイトではPOPのイメージ画像も掲載されており、近日入荷分のCore i7-970(6コア/3.2GHz)を49,980円、Core i7-960(4コア/3.2GHz)を25,980円で販売するという。
先週からの値下がり幅は両者とも約2万円ほどと大きい上、Core i7-970は自作向けのインテル製6コアCPUでは初めて5万円を割りこむことになる。具体的な入荷日は明示されていないが、値下がり幅も大きいことから、それほど先の話ではないと思われる。
なお、LGA1366については、折からのLGA1155プラットフォームのトラブルで低価格マザーボードも注目されつつある状況。15,000円前後での販売例やセット割引なども散見されており、Intelプラットフォームでの6コア/12スレッド環境もかなり入手しやすくなってきたといえそうだ。
また、LGA1366プラットフォームについては、最上位モデルとみられるCore i7-990X Extreme Editionも今週末に入荷する見込み。こちらの詳細は別記事参照のこと。
【AKIBA PC Hotline!】
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米Intelは13日(現地時間)、OEM向け価格表を更新し、新モデルの追加および一部モデル価格の値下げを行なった。下記の価格はすべて1,000個ロット時の単価。
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コンシューマ向けの最上位モデルとして、LGA1366対応のCore i7-990X Extreme Edition(3.46GHz)を追加。価格は999ドル。従来のCore i7-980X(3.33GHz)から133MHzクロックが向上した。そのほかは従来と同様、6コア/12スレッド、キャッシュは12MB、プロセスルールは32nm、QPIは6.4GT/sec。
同じくLGA1366に対応した6コアのCore i7-970(3.20GHz)は885ドルから583ドルへ(値下げ幅34%)、4コアのCore i7-960(3.20GHz)は562ドルから294ドルへ(値下げ幅48%)と大幅に値下げした。
このほか、サーバーおよびワークステーション向けのXeonシリーズも一部モデルの追加と値下げを行なった。
【表】値下げ対象のOEM向けプロセッサ価格表(1,000個ロット時単価)
【PC Watch,劉 尭】
新宿駅発の深夜バスのポイントについて
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